君と世界と八つの枷

 出演キャスト様
キャラ名 キャスト様 台詞数
トモエ 平沢智萌 様 10
ケイト 佐野恵都 様 6
コムギ むぎ 様 7
オミヤ 大宮水那瀬 様 6
コンペキ ぺき 様 5
センリ 縁茜莉 様 5
ユキシロ 雪城あゆむ 様 4
シオセ 汐瀬悠里 様 4
ナレーター 墨染一夜 12
 提出フォルダ名
yatukase_お名前(半角英数字)





収録形式は 44100Hz 16ビット モノラル MP3 でお願いします。
音声締め切りは一応2月24日とさせていただきます。
ご都合悪い場合はご連絡くださいませ。

提出はDM、サーバアップ、メール添付辺りでよろしくお願いいたします。
リプライなど、不特定多数がDL出来そうな手段での提出はご勘弁願います。
墨染アドレス→scatter_night◆yahoo.co.jp ◆→@


役名 番号 台詞 注釈
【チャイムの音・教室のドアが開く音】
トモエ 01_tomo01 「はーい、席についてー」
ケイト 02_kei01 「はーい」
【ガタガタ】
コムギ 03_komu01 「ねえねえ、トモエせんせー」
トモエ 04_tomo02 「はい、なんだい、コムギ」
コムギ 05_komu02 「今日って、先生来るの、いつもより早くない?」
オミヤ 06_omi01 「確かに!いつもはチャイムが鳴っても10分はこないのに!」
トモエ 07_tomo03 「君たちは先生をなんだと思ってるんだい」
コンペキ 08_kon01 「死枷(しにかせ)は、急ぐってことをしないからね…」
センリ 09_sen01 「コンペキはもうちょっと時間を守ることを覚えるべきだ」
コンペキ 10_kon02 「ああ、すまない…」 軽くあしらう
ケイト 11_kei02 「で、先生、今日はなんでまた早く来たんです?」
トモエ 12_tomo04 「えーとねぇ…ああ、あれだよ、あれ…」 思い出しながら
コムギ 13_komu03 「先生も歳かしらね」
オミヤ 14_omi02 「思い出すの遅いよね」
トモエ 15_tomo05 「おだまり。ああ!そうそう、
明日から人間の子が転入してくるから、今日は歓迎の準備するよー」
思い出して、後半は、さらっと
【間】
センリ 16_sen02 「人間!?」 嫌悪
ユキシロ 17_yuki01 「人間!?」 怯え
シオセ 18_sio01 「ふーん……人間ねぇ……」 興味なさそうに
コムギ 19_komu04 「ええー!?なんでなんで!?」 興味津々嬉しそうに
オミヤ 20_omi03 「此処って、枷人(かせびと)しか入れない学校じゃないの!?」 興味津々嬉しそうに
トモエ 21_tomo06 「いいかい、大人には大人の事情ってやつがあるんだよ。
というわけで、明日人間の転入生が来るから、みんな仲良くしてあげてね〜」
【BGM変更】
ナレーター 22_nare01 「この世界には、半分獣の、不思議な力を持つ種族、枷人達が住んでいます。」
ナレーター 23_nare02 「枷人達と人間の間には、長きにわたり深い溝がありました…」
トモエ 24_tomo07 「ようこそ、枷人の学校、バードソングへ。歓迎するよ」
ナレーター 25_nare03 「枷人達の学校に転入することになった人間。
個性的なクラスメイト達と、果たして良い関係を築くことは出来るのでしょうか?」
ナレーター 26_nare04 「耳の良い種族、音枷のケイト」
ケイト 27_kei03 「よろしくね、何かわからないことがあったら、僕に聞いてくれていいから。
あ、でも、考え事するときはちょっと離れてね。」
ナレーター 28_nare05 「同じく、音枷のオミヤ」
オミヤ 29_omi04 「ようこそうちの学級へ!さっそくなんだけどここに入っての感想とか抱負とか400字以内で詳しく!
え?無い?やだなぁ、あんまりつれないと勝手に聞いちゃうよ?」
ナレーター 30_nare06 「泳ぎが得意な種族、水枷のコムギ」
コムギ 31_komu05 「きゃー!あなたが噂の人間ね!人間って本当にお耳が肌色なのね!
ねえねえ、人間って水の中で息できないってホント?」
楽しそうに
ナレーター 32_nare07 「同じく、水枷のシオセ」
シオセ 33_sio02 「……ああ…君が例の人間ね……。
別に、どうでもいいけど……僕の昼寝の邪魔はしないでよね…
…邪魔しないでくれるなら、後はどうだっていいし……」
ナレーター 34_nare08 「翼をもつ種族、空枷のユキシロ」
ユキシロ 35_yuki02 「あ、あわわっ、わ、私、何にも知りません…!
け、ケイトさんとかに、聞いた方が早いですよ…!」
びくびくしつつ
ナレーター 36_nare09 「同じく、空枷のセンリ」
センリ 37_sen03 「気安く話しかけるな、人間。貴様らは信用できない」
ナレーター 38_nare10 「死者の魂を呼び出せる種族、死枷のコンペキ」
コンペキ 39_kon03 「短い間だけど、よろしく。…ああ、いや、君にとっては長くなるかもしれないけど。
…僕にとっては、短い間だから」
ナレーター 40_nare11 「同じく死枷にして、学校を取り仕切る教師、トモエ」
トモエ 41_tomo08 「入学したからには、君も私の生徒だ。
君が素晴らしい学校生活を送れるように、全力でサポートするよ」
【以下エフェクト適宜加工配置します…!】
ケイト 42_kei04 「僕は良いけど、僕とオミヤ以外の音枷(おとかせ)にはあまり近づかない方がいいよ。
良い顔されないから。」
オミヤ 43_omi05 「僕らって、他人の嘘はすぐ分かるんだ。だから…
…ケイトを含めて、音枷には、そういうことはあまり言わない方が良いよ?」
笑顔の圧力
コムギ 44_komu06 「いーい?レディの秘密を探るなんて、デリカシーがないコトしないの。
このまま回れ右してくれたら、君のことも内緒にしておいてあげるわ?」
シオセ 45_sio03 「ああ…君なら、まあいいけど…。
戻ると怒られるって言うなら、一緒に寝る?
…あ、人間には、水の中は寒いかな…?」
ユキシロ 46_yuki03 「あ、あなたは…怖くない…。大丈夫。
でも…他の人間は…違うん、でしょ?」
センリ 47_sen04 「いいか、一度僕の信用を得たなら、二度と裏切るような真似はするな。…絶対だ」
コンペキ 48_kon04 「僕はいつか確実に一人になる。君だって、僕を置いていくんだ。
これは、どうしようもないことだよ。君が君で、僕が僕である限りね。」
トモエ 49_tomo09 「君はただ楽しく学校生活を送ってくれればいいんだ。
いいかい、余計なことは考えずにね」
ケイト 50_kei05 「今頃気づいたのかい?
はじめから此処には、…嘘吐きしか居ないよ」
【エフェクトここまで】
ナレーター 51_nare12 「思いつき制作、『君と世界と八つの枷』」
トモエ 52_tomo10 「本編制作予定はー?」
ケイト 53_kei06 「全くなーし!」
オミヤ 54_omi06 「全くなーし!」
コムギ 55_komu07 「全くなーし!」
シオセ 56_sio04 「全くなーし!」
ユキシロ 57_yuki04 「全くなーし!」
センリ 58_sen05 「全くなーし!」
コンペキ 59_kon05 「全くなーし!」
【全くなーし、はこちらで適に合わせます】


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